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お役立ち情報(コラム)

◆BIMについて

BIM設備施工図とは、どのようなものなのかご存知でしょうか?BIM設備施工図は、従来の3D-CADとは異なるものです。

ここでは、BIM設備施工図とは一体どんなものなのか、わかりやすく説明いたします。

設備施工図を作成する際にBIMを使用するメリットとは一体どういうものなのでしょうか?また、BIMを使った設備施工図を作成する場合や外注する際に知っておきたいBIM用語にはどのようなものがあるのでしょうか?

ここでは、BIMを使用するメリットや知っておきたいBIM用語についてご紹介します。

◆ダクト施工図に関すること

建物を作るときに重要な空調設備。この空調設備を作る際にはダクト施工図を作成する必要があります

ここでは、そのダクト施工図の書き方で知っておきたいことや必要な資料についてご説明します。

空調設備などの施工図を作成することができる人材が社内にいない場合、“外注する”という手があります。その場合にはどのような基準で業者を選ぶようにしたら良いのでしょうか?

ここでは、施工図を依頼する業者選びの基準について解説いたします。

◆配管図面の作成は3D-CADがおすすめ!

「社内に配管図面の作成ができる人材がいない」「忙しくて自社で配管図面を作成することができない」とお困りの企業様も少なくないでしょう。そのような場合は、専門業者に配管図面の作成を依頼するという手があります。

ここでは、専門業者に配管設備の作成を依頼する際に押さえておきたいポイントをご紹介いたします。

建物を建てる際に必要な配管図面ですが、この配管図を作成する際には3D-CADを使用するのがおすすめです。なぜ、配管図面を作成する際に3D-CADを使用するのが良いのか、その理由を解説いたします。

これから配管図面の作成をご検討されている企業様は、是非チェックしてみてください。

◆「建築設備工事設計図作成基準」とは?

建築設備の図面と一口に言ってもその種類は様々です。数多く存在する建築設備の図面ですが、主に意匠図・構造図・設備図の3種類に大別することが出来ます

ここでは、主な建築図面の種類と見方についてご紹介します。建築図面の作成をお考えの企業様は、業者に依頼する際の参考として是非お役立てください

建築設備図面などの作成の際に重要なのが「建築設備工事設計図書作成基準」というものです。この「建築設備工事設計図書作成基準」とは一体どのようなものなのか?どこが決めているものなのでしょうか?

ここでは、「建築設備工事設計図書作成基準」について解説いたします。

◆給排水施工図に関する豆知識

給排水施工図は、建物を建設する際などにとても重要な役割を果たします。この給排水施工図の見方というものをご存知でしょうか?

ここでは給排水施工図の見方について解説いたします。

給排水衛生設備の施工図は建物を作る際にとても重要なものです。この給排水衛生設備の施工図を見るときに覚えておきたいポイントとはどのようなものなのでしょうか?

ここでは、給排水衛生設備の施工図で覚えておきたいポイントについて解説いたします。

◆住宅や建築設計に関する豆知識

施工図面の作成者は今後のプロジェクトを広い視野で見据え、現状把握や作業の効率化、問題解決のために責任を持って望んでいくという重要な役割を持ちます。長年の経験・ノウハウを活かし、ご依頼者様のニーズにお応えできるよう、プロならではの図面作成でサポートいたします。

建設業界では人手不足が深刻な問題になっています。型枠工や左官、とび工や現場監督など、あらゆる人材が足りない現状です。

ここでは、建築士による図面作成から施工に関わる業者まで、建設業界の人手不足の現状についてご紹介いたします。

設備図面作成で最も難しいを思われている配管図面は、基礎工学や製品知識、衛生管理や豊富な経験が必要になります。その重要性についていくつかご紹介いたします。

水がなくては生活できない私たちにとってキッチンやトイレ、お風呂などの水回りは、住み心地を左右する重要なものです。

ここでは、快適な暮らしのためにするリフォームが成功するための水回りのポイントについてご紹介いたします。

私たちの生活に欠かせないとても便利な給湯器の使用寿命は、約10~15年と言われています。もし現在使用している給湯器に何かしらの不具合があるようでしたら、もしかするとそれは修理のサインかもしれません。

一般的に設計図という言葉はよく聞くものだと思いますが『施工図』という言葉はあまり聞き慣れないのではないでしょうか。設計図は、お客様のニーズ(要望や予算)に基づき、部屋の広さや高さ、形などの間取りが書かれた図面です。

一方『施工図』は、設計図を元に図面作成がされるもので、壁の厚さや柱と柱の距離、材料の厚さ・高さなど、細かな寸法が記されています。実際の工事に欠かせない図面で、この図面を元に工事が行われます。

CADは現在多くの業界で使用されており、今後も需要が増えていくと予想されています。しかし、中にはCADについてあまりご存知ではない方もいらっしゃるでしょう。これからCADを活用したいとお考えであれば、CADについてある程度知っておくことが大切です。

施工図を読むには様々な専門用語を知っておく必要があります。基礎用語についてしっかり押さえておきましょう。

ご自宅のリフォーム後に最も変わったと感じるのが水回りではないでしょうか?シンクのステンレスや浴槽のタイル目地、トイレのセラミックといった光沢感は、一目でご自宅が生まれ変わった実感をもてる箇所です。

リフォームで新しく生まれ変わった水回りを美しく清潔に保つために日々できることをご紹介します。

身近な設備工事の中でも給湯器は、特に安全性に配慮した使い方や点検、メンテナンス、修理が求められます。給湯器をはじめとするご家庭や商業施設などの空調設備工事・衛生設備工事に関するご相談は、当社にお任せください。

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